関暁夫からの緊急クエスチョン【ゴールド・コード】を徹底考察してみた

ゴールド・コード」皆さんはこの言葉を知っているだろうか?

ゴールド・コードとはアメリカ大統領に与えられている核兵器の発射コードである。

 

今回の動画で、関氏はそのゴールド・コードに関連したある重要なメッセージを残しているとともに、

前回からの動画「関暁夫・緊急クエッション」の解釈に結びつく新たな重要メッセージも残している。

 

今回はその隠された重要メッセージについて、私なりに徹底解析してみようと思う。

この記事の画像はすべて以下の関さんのYoutube動画が出典である。

1つ前のハッヴァーの考察記事はこちら

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関暁夫からの緊急クエスチョン!ゴールド・コード考察!

それでは動画を順を追ってみていこう。

①:日の丸のガイコツ

まず、この動画の始め。

「みなさん聞こえていますか?」のメッセージとともに、どこか日の丸をイメージした赤丸ガイコツ

この動画は日本人に向けて投げかけられたメッセージだと解釈した。

 

そこに関氏の声。

「今、本当に狙われているからね?まず、危機管理能力を持つのは絶対だね。」

 

日本人に何か危機が迫っているということを忠告している。

 

②:ウエスト・バージニア号・原子力潜水艦・たかなみ2月2日・小型核

点で見るとこれらが何を意味しているのかはわからない・・・

しかし、関氏が言う通り、「点ではなく、線で捉える」とある重大なことに気づく。

 

これらが暗に意味するもの。それは「核による戦争」である。

詳しくは後に記述するが、ここからは関氏が皆さんに何を伝えたいのか予想しながら読んでみてほしい。

その直感があなたの人生を左右するからである。

 

③:キューブの文字「33」。「83」「11」「22」に続く新たな数字

前回の動画で、エンジェルナンバーの重要性について関氏は語っていたが、今回、新たに「33」という数字が登場した。

まず、それぞれの数字が表す意味について整理してみよう。

83→あなたが天使や大天使、アセンデッドマスターにサポートされ、愛されている。
11→あなたのインスピレーションを人々に届け、新たな役割を担う必要がある。
22→信じる心を強く持ち続けよ。あなたの確信は、奇跡のような出来事を運ぶ。
33→アセンデッドマスターのサポートにより、あなたの祈りが叶う時が来た。

つまりどういうことなのか?私なりにまとめた解釈はこうだ。

『あなたは天使やアセンデッドマスターに守られている。それ故、今、あなたの創造性・直感・感性は鋭い。その考えはいずれ確信に変わり、あなたに奇跡を運ぶであろう。祈り続けよ。あなたの思うままに』

関氏「そのことは2026年に向かっての線だから」

この言葉を含め、解釈すると、一人一人の感性や直感こそ、あなたを幸せへと導き、その感性が試される時が2026年であるいうことが予想される。

【追記】

YouTuberのりょーたさんが動画で解説されていましたが、

エンジェルナンバーにはソウルナンバー運命数と呼ばれる、生年月日を一桁ずつ足し合わせて求める数字があり、

これがその人にとっての運命の数字になるとのことです。

 

しかもソウルナンバーの中でも「11」、「22」、「33」、「44」というゾロ目の数字はマスターナンバーと呼ばれ、

マスターナンバーを持った人はスピリチュアルな感度が高く、何らかの使命を持っている人が多いといわれています。

 

そのうえで関さんの動画に出てくる人物のエンジェルナンバーを調べてみると、

αの動画に出てきたプーチン大統領の誕生日は1952年10月7日であるため、

エンジェルナンバーは1+9+5+2+10+7=25 2+5=7

 

ハッヴァーの動画に出てきたエリザベス女王の誕生日は1926年4月21日であるため、

エンジェルナンバーは1+9+2+6+4+2+1=25 2+5=7

 

更にこの動画に出てくるキッシンジャーの誕生日は1923年5月27日であるため、

エンジェルナンバーは1+9+2+3+5+2+7=29 2+9=11

 

またこの動画に出てくるアインシュタインの誕生日は1879年3月14日であるため、

エンジェルナンバーは1+8+7+9+3+1+4=33

 

と、この動画で強調されている「7」やマスターナンバーの「11」や「33」を持つ人物であることが分かる。

では「22」の人物は誰なのか。

こちらはこの後の銀の盾の動画で明らかになる。

 

④:2019/12/28、7という数字の謎

2019/12/28という日付が分解され、2+0+1+9+1+2+2+8=7という数式が提示される。

言い換えた先には7感の文字。さらに開始7秒というメッセージ。

この動画の開始7秒を見るとウエストバージニア号の奇襲画像だ。

私には「察しろ、もうすぐ日本への奇襲が近いぞ!」そう関氏が伝えているように感じた。

 

ウエストバージニア号は日本軍の奇襲によって撃墜されたため、

2026年に日本が奇襲をうけ崩壊することへの暗示なのか?

それをあなたの第7感で直感的に先読みし、逃げろということなのか・・・?

 

ちなみに第7感とは、人間の潜在意識。あらゆるものから潜在的な電波を受信し、これから起こり得る未来についてや、

3次元ではなく別次元の領域をも理解できるという感覚だ。

例をあげるとテレパシーである。先ほどのエンジェルナンバーのメッセージと重なる部分があるため、この解釈で間違いないと思われる。

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⑤:アンドリュージャクソンと20$札の関連性

謎の数列から浮かび上がった2502039という数字。また7文字。第7感で察しろという関氏からのメッセージだ。

その数字とともにエリザベス女王の画像。さらに0を消し、25239という数字。

この数字をgoogleで検索すると、ウエストバージニア州のコテージビルの郵便番号だった。

さらにそこから掘り下げると、コテージビルはジャクソン群にあり、

アメリカ第7代大統領・アンドリュー・ジャクソンに因んで名付けられた群であるということにフォーカスしている。

 

アンドリュー・ジャクソンといえば、アメリカ・20$紙幣にも起用されているが、

実はこの紙幣にはある事件の予言が隠されていると都市伝説会では有名だ。

この紙幣を飛行機のように折り畳むと、表にはペンタゴン炎上の絵が現れ、裏には世界貿易センターが炎上する絵が現れる。

ちなみに9月11日を足し合わせると・・・9+11=20$。

 

他にも紙幣に関しては様々な予言が隠されているのだが、つまり、この20$札にはこれからの出来事が予言されているのではないかということだ。

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上記の記事でも触れているが、OKサインについて語ろう。

このサインはアンドリュー・ジャクソンが綴りを間違え「All correct」を「Oll Korrect」 と書いたことから生まれたという説がある。

実はこのOKサイン。逆さまにすると、9.11という数字に変化するのだ・・・

さらに、正位置でみても、ある数字が浮かび上がる。666。これが偶然と言えるのだろうか?

 

2020年、この20ドル札が新紙幣として生まれ変わる。

その顔となるのはハリエット・タブマンと呼ばれる女性だ。

 

ハリエット・タブマンは南北戦争時代に奴隷として生まれ、成人になり、地下鉄道を作り、約1000人以上の奴隷解放に努めた英雄だ。

20$の予言と組み合わせると、これからアメリカが奴隷解放に力を注ぐというメッセージのように思える。

 

新改革。もしかすると、2026年に起こる新改革とは奴隷解放に関係しているのかもしれない。

⑥:ワート群

先ほど話したウエストバージニア州のコテージビルから少し離れた場所にエリザベス町という町がある。

ワート郡はウイリアム・ワートに因んで名付けられた。

ワートは1832年、反メイソン党からアメリカ合衆国大統領選挙に出馬したが、敗北し、1834年2月18日にワシントンD.Cにおいて死去している。

ワートはフリーメイソンに大して猛反対していた権力者だ。

おそらく関氏はワートはフリーメイソンに抹殺されたと伝えたいのであろう。

その後の「リアル」という関氏の声。これは現実である。

 

⑦:イスラエル・シリア・空爆、1月11日オマーン国王死去

オマーン国王といえば、イランや欧州とのパイプ役を担い、良好な中東の均衡バランスを保ち続けた英雄である。

彼の死によって実質、中東の均衡バランスが崩れ去ったと言っても過言ではない。

 

次のスライドで焦点の当てられる人物。ジョン・ロックフェラー4世。

オマーン国王の死とジョン・ロックフェラー4世が何か関係があるのだろうか?

⑧:関氏のシャツに描かれた暗号。モールス信号

FTA、Esta revolution es eterna。日本語に訳すと、「フランス革命は永遠です」という意味になる。

フランス革命は世界でも代表的な市民革命だ。

当時、絶対王政国家であったフランスは眼中にもなかった弱者市民の数に屈した。

これからの時代、国民一人一人が立ち上がり、個人の重要性や団結が鍵になると関氏は伝えたいのか?

 

さらに、1:55でチラッと写った謎の文字。これはモールス信号で、意味は「I’m a GOD」「私は神だ」

現代情報化社会において、情報こそが武器だ。関氏は世界改革についての重要な裏情報を保持している。

故に「私は神だ」と言っているのかもしれない。

その情報をこれからメッセージとして発信していくからしっかりと読み取って欲しいと忠告してるようにも見える。

 

⑨:アメリカ・キッシンジャーの写真

突如現れるキッシンジャーの写真。ビルダーバーグホテル。赤く染まるDの文字。

実はこのホテルでは、年に一度、ビルダーバーグ会議と呼ばれる、世界的に影響力を持つ人物や企業、機関の代表が150人ほど集まり、

世界の重要問題や今後の政治経済をテーマに完全非公開で討議する秘密会議が行われる。

そしてそのビルダーバーグはDの意思によって左右されている。それを赤字のDが表現しているように思える。

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キッシンジャーはアメリカの国際政治学者で、中国とアメリカの橋渡しをした人物として有名だ。

しかし、日本に対して、問題発言もしていることでも有名だ。

「広島と長崎に原爆を落とさなければ日本は本土決戦をやるつもりだった。本土決戦で何百万人、あるいは一千万人以上の日本人が亡くなるはずだった。原爆を落とすことで死者をかなり減らしたんだから、むしろ日本はアメリカに感謝すべきだ」。

 

現アメリカ大統領・ドナルド・トランプとも旧友で、外交的なアドバイスとしているとも噂されている。

キッシンジャーとトランプは今でもつながっており、むしろキッシンジャーこそがドナルドを動かす、影のフィクサーであると関氏は伝えたいように思える。

 

キッシンジャーの写真の場面で「世界が間も無く変わる」という文字。

もしやトランプの権限(ゴールドコード)を使おうとしているのだろうか。

 

⑩:浮かび上がる「ナラチ」の文字

前回の動画でエヴァンゲリオンの渚カヲルからヒントを得たこの3文字。

この「カヲル」を書き換えると「ナラチ」さらに書き換えると「トヨタ」になる。

 

トヨタといえば、先日、AIを搭載した自動運転や人々が生活を送るリアルな環境のもと、

モビリティ・アズ・ア・サービス(MaaS)、パーソナルモビリティ、ロボット、スマートホーム技術、人工知能(AI)技術などを導入・検証できる実証都市「ウーブンシティ」の新設発表した。

あらゆるモノ、サービスが「情報」でつながっていく時代を見据えたプロジェクト。

やはりこれからの時代、第7感が人間の価値を決めると言って間違いないようだ。

 

⑪:セーラームーンの謎

なぜセーラームーンの画像?と思った視聴者もいるだろう。

しかし、これにはある重要なメッセージが隠されている。

セーラームーンといえば、「月に変わってお仕置きよ!」が有名であるが、

私はこれを内閣府からつい最近、発表があった「ムーンショット計画」を表していると解釈した。

 

ムーンショット計画とは大雑把にいうと2050年までにトランスヒューマニズム化を実現させる計画だ。

これに関しては詳しく調べてみて欲しい。

 

先ほどのトヨタ「ウーブンシティ」の話と関連付けると、

関氏はトランスヒューマニズム化が世界を変えるぞと伝えているようにしか見えない。

 

⑫:オマーン国王の死の真相?

「絶対忘れるなよ!!1月11日を!!」

先ほども出てきたが、この日はオマーン国王の死去日だ。

死因は不明だが、ロックフェラーをやけに強調するとともに、また赤く光る”D”の文字。

Dの意思によるものであることを表現しているのだろうか。

均衡は捨て、中東を壊滅させるつもりか・・・

 

⑬:6-3=6(アインシュタインの数式)

6-3=6という数式が全ての謎を解く鍵と言わんばかりに、数式が映し出されたまま、動画が巻き戻る。

皆さんはこの数式の意味はわかるだろうか?

6-3=6 を移行すると6=6+3 。6=9。9を180度回すと6。

 

見かけは違えど、発想を変えると=であるというアインシュタインが明示した数式だ。

私には、全ての出来事を表面上だけで、捉えるのではなく、発想を変え、その裏の情報にも目を向けろと関氏が忠告しているように思える。

 

⑭:イギリスの経済史「エコノミスト」の表紙

ロスチャイルド系経済史のエコノミスト。この表紙には今後の世界情勢が予言されていると評判だ。

TrumpやAI、Tokyoなどのキーワードが、見て取れるが、関氏は2020の色合いに注目した。

 

イランの国旗と同じ配色の緑、赤、白。イランといえば、オマーン国王の死。

やはりオマーン国王の死は計画されていた可能性が濃厚だ。

そして赤くなる22。今、私が感じた直感は正しい。

さらには大国間戦争における、ゴールドコードの使用の視野。これは先ほども述べたとおりだ。

ゴールドコード使用は確定的な未来であることがわかる。問題は日本も参戦するかどうかだ・・・。

 

⑮:アインシュタインの紙幣。その裏表紙

アインシュタインは原子爆弾の研究に関わったとしても有名だ。

さらに紙幣の裏側には『ソレク原子力センター』の絵が。

もう確信したであろう。

ゴールドコードの使用が迫っているのだ。

ゴールドコード:まとめ

以上の見解から、私が読み取った関氏が伝えたいメッセージをまとめるとこうだ。

日本国民のみんな聞こえているか?世界が大きく変わろうとしている。

それは大きく分けて2つある。

  1. 2026年にゴールドコードが使用される可能性
  2. 2050年までのトランスヒューマニズム化

①について

世界の命はトランプ大統領のゴールド・コードにかかっている。

しかし、実はその裏にはフリーメイソンや大きなインフルエンサーの巨大組織が絡んでいるのだ。

②について

人間は現実世界で生きることをやめ、仮想の空間へと移住を始める。実体のない世界。

アニメの世界だけのはずだった現実がもうすぐそこまできているのだ。

①②のそのどちらも、あなたの第7感が鍵となる。

どうか、あなたが感じた直感、危機感を大切に、これからの世界を見定めて欲しい。

 

以上が私の見解だ。

しかし、なぜ関氏はここまでの重要な裏情報を所有しているあろうか?

私には関氏がホラを吹いているようには到底思えない。

実はその秘密については次の「銀の盾」の動画で明らかとなる。

この事実を知ったら、あなたはもう・・・戻れない・・・

 

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