Mr.都市伝説 関暁夫から皆さんへマイクロチップ【ニの音】の考察!2026年に着目!

567によって緊急事態宣言が出された日本。

そんな中Mr.都市伝説 関暁夫さんから一の音に続く二の音の動画が公開された。

 

一の音がリリースされてからそれほど時間が経っていないため、

動画のペースが思ったより早くて驚いた。

今日はそんな関さんの動画を考察する。

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Mr.都市伝説 関暁夫から皆さんへ マイクロチップ【ニの音】の考察

出典:YouTube

一の音でもあった、机を指トントンする回数が

今回の二の音では6回になっている。

(一の音では10回であった)

 

そして、指トントンの3回目で「これを」と言っている。

 

その後、最初からマイクロチップを開封する映像が流れる。

 

そしてマイクロチップの話をしているときに、画面に赤文字が流れてくる。

「2026年に向け点で考えるな線で考えろwww」

と書いている。

 

2026年に何かキーポイントがあるようである。

2026年に向け線で考えろとは?

そこで2026年何があるか調べてみた。

関さんがこれまでおっしゃられてきた言葉の中で、2026年に関連するものですぐに思いつくのは、

「サクラダ・ファミリアの完成」である。

 

2026年はサクラダ・ファミリアの建築家であるガウディの没後100年にあたる記念の年でもあるため、

この年の完成を目指して建築が行われている。

 

そのほかに2026年で考えられるのは、

クラウド上の「ニュー・ワールド・オーダーの始動」の年である。

ニュー・ワールド・オーダーとは新世界秩序とも呼ばれ、

下記の記事でも紹介しています。

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どちらかというと、ここではニュー・ワールド・オーダーのことを指して、

線で考えろと忠告してくださっているのかもしれません。

 

スウェーデンのテクノロジー集団バイオニフィケン(BioNyfiken)

出典:YouTube

その後、何度も出てくるある組織のロゴマーク。

一の音の動画でも出てきて、記事でも取り上げたロゴが出てくる。

スウェーデンのテクノロジー集団バイオニフィケン(BioNyfiken)のロゴマークである。

 

以前のやり過ぎ都市伝説スペシャルで関さんもこのバイオニフィケンに所属していることを明かしている。

その際には、

  • スウェーデンではすでに3000~4000人がマイクロチップを入れている
  • いつか脳にマイクロチップを埋める時代になる
  • クラウド上に自分の記憶をアップロードしダウンロードできる時代になる

という驚くべき話をされていた。

 

出典:YouTube

そして、実際に注射器を見せて、そこからマイクロチップを取り出して見せてくれる。

なかなかの衝撃映像である。

これが体の中に入っていると思うと、少し怖い感じがする。

 

マイクロチップの今後とは?

動画の中盤からはマイクロチップの将来についての説明がされる。

関さんがおっしゃるには、

マイクロチップはそんなに焦って入れる必要はないとのこと。

「入れるタイミングがきたらこっちから合図出すから」と関暁夫さんは述べている。

実に頼もしい言葉である。

 

そして「これみせていいのかな?」と言いながら、

薄っぺらいシールのようなものを見せる。

出典:YouTube

先ほどのマイクロチップの更に最先端のシール型のもののようだ。

こんなものを持っているなんて、さすが関さんである。

 

そして最後に衝撃の言葉が。

「結局はね、液状になっちゃうわけ」と関暁夫さんが言う。

 

テクノロジーの進化によって液状の記憶媒体が作られるということだ。

 

そうすると脳みそにサクッとインプラントして、

ある種脳みそのバージョンアップができる時代になってくるそうだ。

 

いよいよテクノロジーの進化によって、

ニュー・ワールド・オーダーの始動に近づいており、

我々の意識がクラウド上へアップロードされるのも

現実になってきているのかもしれない。

 

最後に関さんは締めくくりとして、

関さんの著書の第7弾を自身の手に取って読むことでいろんなことが理解できるとおっしゃられている。

 

もちろん私も購入しており、この本を観ることでYouTubeの内容の補足情報を得られている。

ただ、1度読んだだけではわからないこともあるため、今後も引き続き繰り返し読んでいきたい。

最後に騎士団の映像

出典:YouTube

一の音の時も最後に表示されていたが、

3体の騎士の映像が流れる。

今回は真ん中と右の戦士の仮面が上がっており、

二の音というのを表現しているのだろうか?

 

あと、このテンプル騎士団の映像の前に何か砂嵐状態で映っていたものがあったが、

私は何が映っていたのかわからなかった。

今後の動画を見ていくことで分かるのかもしれない。

 

人として♥

宇宙とのゲートが開く

 

二の音のまとめ

今回はマイクロチップにスポットを当てた内容であった。

液体状の記憶媒体の構想はとても驚かされた。

 

正直自分の体に何かが入るというのは怖いというイメージしかないが、

関さんは今はマイクロチップを入れるのは早いといってくださっているので少し安心した。

 

今回の動画の要点は以下である。

  • 2026年(おそらく新世界秩序の始動)に向けて線で考えろ
  • 今はまだマイクロチップを入れる時ではない
  • 関さんの第7弾の本を読め

関さんがおっしゃられているタイミングを逸しないように、

今後も注意深く追っていきたい。

最新情報をチェックしよう!

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