超能力は実現する!!テクノロジーで開発される人工テレパシー

現在この世の中では超能力を信じている人たちはどれくらいいるかはわかりませんが

実はテレパシーと呼ばれる超能力は、もはやSF映画でしか見ることのできない現象ではなく

現実的にリアルにテクノロジー分野にて開発可能な状態にまでやってきています

テレパシー (Telepathy) は、ある人の心の内容が、言語・表情・身振りなどによらずに、直接に他の人の心に伝達されることで、 超感覚的知覚 (ESP) の一種かつ超能力の一種。思念と呼ばれることもある。 mental telepathy の短縮形。漢字表記では「精神感応」とも

「テレパシー」という言葉は、1882年にケンブリッジ大学のフレデリック・ウィリアム・ヘンリー・マイヤース教授によって提案された。この言葉ができる以前は、思考転写 (thought-transference) と呼ばれていた

出典:wiki

スポンサーリンク

世界のテクノロジー分野が人工テレパシー開発に・・

関連記事

人間が忘れてしまった本来の能力というものが存在します。その存在をしっている民族というのがアボリジニですアボリジニ(英: Aborigine)は、オーストラリア大陸と周辺島嶼(タスマニア島など。ニューギニアやニュージー[…]

上の関連記事にてアボリジニに関する記事にてテレパシーを操る民族の話を記事にしましたが

ここからは夢でもSFでもなく、近い将来人類はテクノロジーと精神を融合させテレパシー使いこなせる体になり本来あるべき姿を取り戻すといわれています

 

実は世界中のテクノロジー分野のトップの人間たちではもうすでに「テレパシー技術開発」に意欲的に取り組み始めました

 

アメリカのテスラモータースCEOのイーロン・マスク氏が脳接続型コンピューター実現のため29億円調達し新会社「ニューラリンク」を設立↓

この記事の最後の方には

人間同士の脳を接続し、意思を伝え合うテレパシーのような機能の実現も狙っているとされる。

引用:日刊工業新聞

 

またFacebook社の代表のマーク・ザッカーバーグ氏も将来的にテレパシーの実現を明言しています

 

この記事によるとテレパシー技術を開発できるエンジニアをリクルートしてる事が明らかになっています

 

イーロン・マスクやマーク・ザッカーバーグこの二人は人間の脳の仕組みを解明し、

さらにテクノロジーを組み合わせて人工のテレパシー技術を開発しようとしているわけです

テレパシーや透視能力は実現可能なテクノロジー

一昔前まではテレパシーや透視能力といった類のものは「超能力」といった摩訶不思議な現象だと思われ(例えば幽霊のような)雲をつかむような話でした

一昔前に日本で有名になった「ユリ・ゲラー」という人物がいますが

ユリ・ゲラー(אורי גלר Uri Geller, 1946年12月20日 – )は、テルアビブ生まれの超能力者を名乗る人物。現在イギリス在住。正式名ウリ・ゲレル・フロイド(אורי גלר פרויד Uri Geller Freud)、生まれた時の姓名はハンガリー名でジェルジ・ゲッレール(György Gellér)。

出典:wiki

 

当時(現在でも)は色んな憶測が飛び交いました「トリック」だ「マジック」だ「本物の超能力だ」

なんて色々言われてましたが、実は昨今CIAが「ユリ・ゲラーは本物の超能力者だ」という事を認めています

 

関連記事

TOCANA

 30代以降の読者であれば、恐らく過去のユリ・ゲラーブームを覚えているだろう。“スプーン曲げ”で一世を風靡した彼が来日す…

 

CIAの公式サイトにて実験結果のPDFを見たい方は↓

このサイトでも実験結果のPDF画像を一部載せておきます

↓は左側は職員、右側がユリ・ゲラーが透視して描いた絵

そうです・・もう超能力というのは「オカルト」呼ばれる分野ではなく「科学」そしてリアルの世界で展開していく世界になってきたわけです

もう数年もするとテレパシーや透視といったものも当たり前の世界になりますね

最新情報をチェックしよう!

スポンサーリンク
error: Content is protected !!