どうぶつの森の恐ろしい都市伝説!死刑囚や暗い日曜日…

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主人公は死刑囚

どうぶつの森は人気のゲームだが、実は数々の都市伝説が隠れている。その一つが、主人公が罪人ということである。

どうぶつの森というのは、実は犯罪者のための、犯罪者が更正するための場所であり、他のキャラクターが引っ越ししていくのは、実は更正が終わったため社会に戻っていったということなのである。

しかしそう考えると、主人公はいつまでもこの森におり、引っ越しなどはしない。

つまり主人公は更正しても社会に戻る事ができない死刑囚ということになるのだ。都市伝説の一つだが、確かにつじつまは合うように思える。

また、主人公が犯罪者であることは変わらないが、どうぶつの森は更正施設ではなく主人公が犯した罪から逃げるために引っ越してきたという都市伝説もある。

どうぶつの森を始める際、まず自分の名前を決めるのだが、これは引っ越し先で犯罪者ということを隠すための偽名なのだ。

他にも、どうぶつの森に暮らす動物たちの中には主人公を捕まえるために潜入させられた捜査官もいて、それがつねきちやホンマさんだといわれている。

彼らは動物に化けて、主人公が何かぼろを出さないかと監視しつつ様々な試練を与えてくるらしい。

また、ローランやセイイチといった動物たちも出てくるのだが、この動物たちは主人公と同じような仕事をしていた仲間という都市伝説もある。

上記のような捜査官がいるのは、主人公だけではなく他にも罪を犯して逃げ込んだ者がいるからなのだろう。

 

暗い日曜日

どうぶつの森のゲーム内に、とたけけのライブ曲にリクエストを入れられる機能があるのだが、そこに「くらいにちようび」と入力すると、暗い日曜日が流れて、それを聞いてしまうと1週間以内に自殺してしまうという都市伝説がある。

暗い日曜日とはハンガリーで作られた曲で、この曲を聞いた人が次々と自殺してしまったために発売禁止となった曲だといわれている。

とたけけは、ゲーム内のリストにない曲をリクエストすると、すでに入っている曲の中からランダムで演奏するように設定されており、暗い日曜日なんて曲は入っていないのである。

しかしとある条件下で「くらいにちようび」と入力すると曲が流れるらしいのだが、その条件というのはわかっていない。

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